湯川薫さま祭り
イラストめくり
わかき日の幸四郎さま 恭さま プチ小説 凍る悲鳴が響く部屋独断と偏見
好きな人ランキング&シーン
1位 大吉☆ 『難しいほど痺れる。あと三十センチ細くても大丈夫さ』
と言うあなたに痺れました。
☆ 葵さん、俺の遺体を捜してください。
泣きました。なんという手紙を、、、。2位 恭さま
いつも素敵な恭さま。何してても素敵ですが、
「猫だって星に見とれるかもしれない」が一番すきです。
猫好きロマンティストの恭さまにいつか短歌を詠んでもらいたいです。 3位 玲子しゃんこの方の立場ってどんなんなんでしょうね。複雑な方です。葵嬢は恋多き女性のようで、湯川先生、冷泉氏、大吉くんと贅沢なことを言ってらっしゃいます。玲子しゃんは恭さま一筋!側にいて親友なんだから葵ちゃんよ気付いてやんなよ〜。
お茶入れに見る人間関係玲子しゃんは公文くんより強い公文くんは葵ちゃんより強い葵ちゃんは玲子ちゃんより強い。
4位 葵嬢イフからの手紙で公文くんを下に見てることが判明しました(爆)。(恭さまに助けを求めたとき行けないから公文をと言われてショックを受けていた)こいつ〜。まぁきっと面食いな方なんでしょう。恭さまに負けず劣らずドライな一面も。玲子ちゃんと違ってお茶とかこまかい所に気が回る優しい方です。見た目白雪姫なのに芯の強い活発な方。漂流のスパイシーンで惚れました。
公文「その、、着替えなくていいか?」葵「どうして?このままのほうが自然じゃない?」
公文「どうせ、同じことか」はっ裸でいいですかぁ!!。ドキドキいたしました。作者の思うつぼにはまりまくりのシーンでした。
5位 公文くん
最初パっとしない子だったんですが、恭さまとの漫才で惚れました。公文が恭さま好きなのかな〜と思っていたら恭さまのほうが公文くん好きみたいですね。萌え。です。あの葵嬢のスパイシーンで「どうせ、同じことか」ってセリフがなんとも〜。普通言えません。素敵すぎます(苦笑)紳士でおちゃめで玲子ちゃんとエルヴィンにいじめられてるナイスな子。エルヴィン〜公文くんにたまには恩返ししなさい(笑)***********************************************